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  • 迷い猫捜索応援団

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2012年2月19日 (日)

【2ヶ月半ぶりのご帰還!】長毛のベリタンは、飼い主さまの完璧とも言える捜索が実を結び、帰ってきた!【あきらめちゃダメだ!】

は〜い! 昨日「ドラゴン・タトゥーの女」を観てきて、
今にも眉を脱色しそうな管理人1号で〜す!

さて、
今日はみなさまに胸躍る情報をお伝えできますよ〜!

No.0089のベリタンの飼い主さまからいただいた保護アンケートです!
ベリタンちゃんは、先日2ヶ月半ぶりに無事保護されました。
この一方が入ってきたとき、迷い猫捜索応援団は実際ざわめきました。

だって、2ヶ月半ですよ?
これまでにも、4ヶ月半もの捜索の末に保護されたキャラちゃんなど、
長期捜索の末に無事保護されたお猫さまはいました。
が、最近は1ヶ月以内の保護が続いていたため、
久しぶりの長期捜索の成功に、興奮せずにはいられなかったのです!
これも初詣効果か?
それとも単なる猫の神さまの気まぐれか?

え〜い、四の五の言ってる暇があったら、保護アンケート見てみようぜ〜!

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★


【猫の名前・歳・性別】ベリタン・5歳・メス
【迷子になった日、保護できた日】12月2日→2月16日
【捜索中に印刷したチラシの総枚数】400枚以上
【一日当たりの捜索時間】
1~3時間 
休日は2~5時間くらい。


【保護に至った経緯】
12月2日 ベリタン失踪
(完全室内飼いではなく、一日に一回外出する猫、しかし夕方には必ず帰宅する)

3日 早朝5:00にも帰宅がなく、雨が降っており気温も低いため、心配になり付近を名前を呼びながら捜索
車通りの多い幹線道路などに飛び出して轢かれてないかを調査、その後、時間をかえて計3回程捜索
近所の人への聞き込み、2日の夜に猫同士が大喧嘩していたとの証言あり、ベリタンかと推測。

4日 仕事終わりに深夜捜索
声は出さず(猫が変わった音色の鈴をつけていたためそれを頼りに)耳をすませて捜索

5日 迷い猫捜索応援団に掲載してもらう。
日中、名前を呼びながら捜索、散歩中の人には、携帯の写真を見せて尋ねる。

6日 ポスター製作、ラミネート加工しゴミ捨て場などの檻の柵に貼る
(一般家庭の庭の柵にゴミ捨て場がある場合は柵につけさせてもらえないか交渉、快く承知してくれることが多かった)

12月前半は、近場の町内から順に、ポスティング、ポスター貼りを行った。およそ200枚ほど。

・付近には高校や中学校、幼稚園保育園などがあったため、
 用務員さんや職員さんに頼み学校のそばの街灯などにポスターを貼らせてもらった。
・子供や若い人は動物に興味があることが多く感じ、また携帯やネットを使いこなせるため、
 ポスターにはQRコード(メールアドレス)をつけた。
・町内の交番に遺失物の届けをだす(小さな写真もつけた)
市の保健センターに問い合わせ、ポスター作成後、直接もっていく。
市のクリーンセンター収集課(ゴミ収集)に問い合わせ、ポスター作成後、直接持っていく。
(クリーンセンター収集課にて動物の遺体を収集することもあるため)

・庭先に人が出ている場合は、チラシや写真をみせて、声かけをする。
 そこから発展し、野良猫に餌をあげている家を教えてもらえた
猫飼いの人は猫の違いを見分けられるため、とても良い情報になった)

ただ、時期が悪く、寒く天候も優れない日が続き、人気もなく野良猫も見かけない日が多い状態が年越し後1月半ばまで続く。
野良猫が集まる場所にいくと、野良猫の餌やり、避妊虚勢手術などを行うボランティア団体に出会う
チラシを多めに渡し、身近な人(猫好き)に渡してもらうよう頼む。

以上の効果か、野良猫に餌をあげている人から、餌場に似たような猫がくると連絡をもらえるようになる。
しかし、タイミングが合わず似た猫に出会えることはなかった。
その方が持っている捕獲器を仕掛けてくれたが、捕まることはなかった。(→結果的にベリタンが保護された場所からはかなり遠い場所でした)

また中学生かと思われる少年が似た猫を写真にとってメールしてくれた。

月に13回ほど、目撃情報の電話をうけた。
しかし決定打になる情報はなく、現場に向かうも別の猫だったり、猫自体に会えないこともあった。
2月になると、暖かくなってきた効果か、近所にも猫が歩き回ることが増えてきた。

2月16日午前中

2つ隣の町内の街灯に貼ったポスターを見た(お店の)チラシをポスティング中の女性が、
似ている猫が駐車場の車の下にいますと電話連絡してくれた。
場所と、外見、首輪など、ベリタンと一致した感じがあり
また女性が名前を呼ぶと鳴いて答えるなどしたことからベリタンだと確信した。
女性が機転をきかせてくれ、
「携帯をスピーカーにするので、飼い主さんが名前を呼びかけて下さい」と言ってくれたので
試すと、呼びかけに答えることはなかったものの、
「たぶんベリタンだと思います捕まえてからまた電話します!」と一旦電話を切り
その後、捕獲してくれた。
すぐに車で向かえにいった。
手と手で猫の受け渡しをすると猫が逃げ出す可能性もあったので
女性が、車にのせてあるゲージの中までベリタンをいれてくれた

  ↓
  ↓

捜索を重点的に行った場所ではなく
車通りの多い通りを渡った先の住宅街で
少しずつポスティングをしている最中の場所
でした。
しかし、その付近にポスター貼りはわりとたくさんしてありました。
(人通りの多い、中学校の正門の街灯や、花屋さんの店頭、道に面してる幼稚園のフェンスなど)


【自宅から直線距離でどれくらいの場所?】
1.5キロ、徒歩15分ほどの場所

【保護したときはどうやって? 捕獲器?】
(猫の扱いに長けていると思われる)ベリタンを保護してくれた方が車の下の
ベリタンの名前を声かけをしながら確保してくれた。

【飼い主と再会したときの猫の様子は?】
私の姿を見たときからすべて理解した様子で
甲高い声をだして鳴いて
いた。
おとなしく自分から進んでゲージの奥に入っていった。
これで帰れることはよく分かっている様子。
車内でもずっと鳴いていた。

【お猫さまと再会したときの飼い主さまの気持ちは?】
生きてると信じてたので、
やっぱり! そうだと思ったんだ! ざまぁみろ!
と思いました。
(周りの「猫は難しいよねぇ二ヶ月でしょ?だいぶ経ったしねぇ」という意見にたいしてと
あと、弱気になった自分にたいしても。)
そして、
この子は本当にえらい! 生きててくれてありがとう!
という気持ちでいっぱいでした。
抱き上げると軽くて、
保護してくれた女性の「おなかがすいていると思うので、とにかくご飯を!」
という言葉通りでショック
でした。

【体重ビフォーアフター】
約4キロ→2キロを切る軽さ(缶詰2缶半食べきって2キロだったので)

【迷子の間、お猫さまはご飯を食べていたと思いますか?】
引っ越す前の田舎の家で、鳥やモグラや野鼠を捕獲したこともあるサバイバルに強い猫なので
小動物をとって食べていた可能性もあります。
また、猫嫌いかつ人への警戒心の強いタイプなのですが
どうしてか、猫好きの人を見分けるので、やさしい人に餌をもらっていたかもしれません。


【保護したらまず何をした?】
帰宅後、ゴロゴロと甘えながら興奮するベリタンを床におろして
「ベリタンごはん!」
というと、凄い勢いで台所を目指していったのであわてて後を追いました。
ベリタンのお皿には2日前に入れ替えたドライフードがあったので、すごい勢いでガツガツ食べました。
その間、缶詰を缶切りであけました。
なんで、パウチを用意しなかったんだと、すぐ食べられないじゃないかと後悔
そして、ドライフードも毎日変えてあげればよかったと思いました。

餌を与え、一度満足した様子になったので抱き上げて撫でて声をかけてあげました。
疲れてる様子だったので、好きな毛布の上に置き(電気毛布もつけ)暖めてあげました。
手足や目、耳などに怪我は見当たらないか、確認

翌日、動物病院で診察、血液検査結果も、病気の感染もないとのこと。


【同居猫の様子はどうだった??】いないです

【ぶっちゃけ、捜索にいくら掛かった?】3万円~4万円以内
3月までに新しいポスターを製作し、印刷会社で刷ってもらおうと考えていました。
ポスターの内容に「まだ探してます!」と書こうと考えてました。

【迷い猫捜索で一番大切なのは何だと思う?】
猫を飼うにあたって、付近の猫飼いの人の情報にも無頓着かつ地域の猫ボランティアの人の活動も知らなかったので、
猫関係の情報網が必要だと思いました。
あと、猫がかならず戻ってくると思う自分の気持ち


【正直に言って、保護できるって思ってた?】

できると思ってました。

時間が経つごとに、周りの人の気持ちが諦めに傾いていき、
猫のことを話すと(私の)身が持たないから、探すのをやめたら?という言葉をもらうこともありました。
でも、絶対に生きていると信じてたし、また会えると思っていました

【捜索中、何が一番つらかった?】
猫の情報を求める際、チラシを見せて
「飼い猫を探していまして、このような猫をこのあたりで」と言い掛けたところ、
声をかけた年配の女性が
「猫なんか!興味ないわ!!知らないわよ!!!」と大きな声で怒鳴って去っていったときが辛かったです。

帰宅途中も、畳みかけるように冷たい雨がザァザァ降り始めて、もう辛さの極限でした。(傘を持ってなかったのでなおさら)
ただ、世の中は猫が好きじゃない人もいるし、
知らない人とはいえ平気で酷い態度をとる人がいるのだ、
自分が不幸に酔っているのを甘やかしてくれる人ばかりじゃない
と、理解して
少しスッキリもしました。
一番辛いのは雨の中帰る場所のないベリタンでしたしね!
あとは猫がいない日々に少しずつ慣れていくのが辛かったです。

【今の気持ちを叫んで下さい!】
二度目はない。こんどこそ一生大事にする!!!

【愛猫ちゃんは、あなたにとってどんな存在?】家族、命の恩猫

【愛猫捜索を続ける飼い主さんに一言!】
私は、長期的に猫を探すにあたって、捜索と日常生活の折り合いをつけることがしんどく
(友達と会う約束や、正月の行事、季節柄日が落ちるのが早く、捜索時間も限られてしまったことで
探せないときの猫への罪悪感がとても強くなりました)、
心身ともにスッキリしない日々が続きました。
体調を崩して動けないこともありました。
イライラしてしょうがなかったけれど、
自分の気持ちに整理をつけるためにも、スケジュール管理を徹底して捜索できない日は、息抜きをしっかりしました。
(遠出する際も、友人や家族に、「ベリタンの情報がきたら、私はすぐに帰るから」と取り決めをし実行しました。)

とにかく猫も自分も会いたくてしょうがないけれど、
タイミングがカチリとあうときがあるので、
猫と会えることを信じていればいつか、かならず、会えます

猫に会った時、すぐに猫を迎え入れる体制を整えて信じましょう!
絶対に、生きてるし、会えます!

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

。・゚・(ノД`)・゚・。



いや、



ウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!!



何かもう、色々と感極まって止まらないですよ!

まずは、飼い主さんの捜索。
保護アンケートを読んで感動しました。
まさに教科書通り、完璧とも言える捜索方法です。
文句の付けようがありません。やるべきことを全てやっている、そんな捜索方法で、
正直脱帽致しました。
実際の捜索活動だけではありません。
捜索の過程の心の持ちようも実に完璧です。
捜索が長期にわたってくると、難しくなってくるのが日常生活とのバランスの取り方です。
さすがに毎日毎日ずっと捜索、なんてできなくなってくるため、
どうしても捜索をしていない自分が許せない
そんな気持ちに苛まれてしまう飼い主さまが多くいらっしゃいます。
しかし、
毎日24時間捜索できなくて当たり前です。
そして、
捜索中の飼い主さまであっても、息抜きは必要です。
息抜きをしながらも捜索を計画的に進めていく、そのためには、ベリタンちゃんの飼い主さまが取った、
きちんとスケジュール管理をしつつ、両立していくことはとても大切だと思います。
もちろん、なかなかそんなに割り切れないんだよ!っていう方も多くいらっしゃるかとは思いますが、
ともかくも、
息抜きをして気晴らしもせずに、長期捜索なんてできるかボケエエエエエエ!
という気持ちで、
息抜きも捜索の一環と思って、罪悪感など感じず息抜きをしていただきたいと思います。


そしてさらに、
今回感動したのが、ベリタンちゃんの情報を下さった女性の手際よさ!です。
いやもう、完璧じゃない?
素人とはとても思えない。
な、何者?
っていうか、抱きしめたいんですが、マジで!

ベリタンの飼い主さまがとてもラッキーだったのは、
慌てず騒がず行動してくれた情報提供者さまと出会えたことですが、
それも単なる運とは思えません。
やはり、地道なポスティング、ポスター貼りの結果だと思います。
正直、ベリタンのような目立つ子の情報が入らなかったというのは、
管理人には少し不思議に思えてなりません。
たしかに、情報は十数件入っていましたが、どれもベリタンと確信できるものではありませんでした。
しかし、最後の情報は間違いなくベリタンだと即座に確信できるものでした。
ならば、もっと早くに確実な情報が入っていてもよかったように思うのです。
なぜ確実な情報が入るまで2ヶ月半も掛かってしまったのか。

迷い猫捜索の難しいのは、
目撃した人が必ずしも連絡をくれるわけではないという点です。
連絡をくれない理由は色々あるでしょう。
面倒くさい、関わりたくない、まさか本当にそうだとは思わなかった、
もうとっくに見つかっていると思っていた、など、
色々考えられます。
管理人としては、
何でもいいから連絡してよ、もう!
と思うのですが、
そこは目撃者の善意にお任せするしかないので、どうしようもありません。
だから、
通報してくれる人に情報が行き渡るよう、情報の拡散に努めるしかないのです。
今回は、親切な方にベリタンが目撃されるまで2ヶ月半も掛かりました。
場合によっては1週間で目撃されるかもしれないし、
1年掛かるかも知れません。
ベリタンちゃんの飼い主さまが仰るように、
タイミングが合うときがいつかやってくる
そう信じて、できるだけ多く、広く、情報を拡散しておくことが大切なのです。

あと、あっさり読み過ごして気付いていない方もいるかもしれませんが、
ベリタンちゃんの飼い主さまは、ベリタンちゃんがいなくても、ずっとカリカリをお皿に入れて待っていたんですよ!
管理人、最初は同居猫がいるからご飯が入れっぱなしになっているのかと思ったんです。
でも、同居猫はいないと書いているのを見た瞬間、

。* ゚ + 。・゚・。・ヽ( ゚`Д´゚)ノウワァァァァァァン

やっぱりね、信じる気持ちって大切です。
ベリタンちゃんの飼い主さまは、捜索中かなりつらい思いもしたようです。
罵倒されることもあったようだし、周囲から「あきらめろ〜」という圧力も感じていたようです。
でも、
一度もあきらめることはなかった、心が折れそうになっても信じる気持ちは失わなかった、
だからこそ、ベリタンちゃんは帰ってきた、管理人はそう思います。
もちろん、信じても信じてもなかなか結果につながらない、そういうこともあります。
でも、
あきらめちゃったら何にもならない、
信じることがまず捜索の第一歩なんだ、

管理人はそう思います。
だから、長期捜索組の飼い主さま、いっぱい息抜きをしながら、
どうか信じる気持ちは忘れないで
下さい。
猫は強い動物です。
そんなに簡単に死んだりはしません。
きっとどこかで生きている、いつかタイミングが合って会えるときが来る
そう信じ続けて下さいね。

管理人は20日間という短気の部類に入る捜索活動の経験しかありません。
だから、数ヶ月にわたる長期捜索をなさっている飼い主さまに、
偉そうにアドバイスをする資格も経験もないと重々よく分かっています。
管理人が何かを言うことで、かえって飼い主さまの負担になる可能性もある、それもよく分かっています。
管理人にできることは、長期捜索の末に無事保護した飼い主さまからいただいた保護アンケートを公開し、
少しでも希望をおわけすることぐらいです。
管理人として、何もできないことを不甲斐なく思うことも多々ありますが、
今回のアンケートが少しでも皆さまに力を与えられることを切に願っています。

では、最後に、無事に帰ってきてくれたベリタンちゃんのお写真です!
3_beritan_2


2


7

めっちゃムシャムシャ食べてるよおおおおお!

毛が長いからあまり分からないけれど、
体重半分になっちゃったんだもんね、ベリタン、本当にお疲れさまでした。・゚・(ノД`)・゚・。

では、大変長くなりましたが、
ここらで失礼致します。
もう一件保護アンケートがありますが、
それは2号が久しぶりにまとめましたよ〜!

ジャマタネッ!


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コメント

時系列を追った、詳細なレポートありがとうございます!

情報がたくさんきたのも、飼い主様が地道なポスティングとポスター貼りをされた成果ですよね。
特に、学校、幼稚園近くというのは今後、捜索をされる方にもよいヒントとなりそうですhappy01

それにしても保護してくださったお姉さんには感服ですΣΣ(゚д゚)
猫探偵さんでもやっていけるのではないかというほどの見事な手際と連絡ですね。

いずれも飼い主様があきらめずに捜索をしたたまものだと思います!
本当におめでとうございます。
そして、長期捜索後の保護という希望を与えてくださりありがとうございます!

ひなさん

いつもありがとう〜(´∀`*)
ベリタンちゃんの保護のニュースが入ったときは、
本当にTLが沸き立ったよね。
本当に嬉しかった!

これからどんどん長期組のご帰還が続くことを
本当に祈っています。
あの子もあの子もあの子も・・・・・・。
どの子も帰ってきたら、
管理人は男泣きにむせび泣きますよ、マジで。・゚・(ノД`)・゚・。

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